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住所

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スタッフブログ

掲載内容は公開日現在のものとなっております。
   
2017/10/31  ショールームダイアリー  ショールームアテンダント 福別府 ともみ
snow peak glamping 京急観音崎
福別府 ともみ / フクベップ トモミ
[ショールームアテンダント]
 

こんにちは!

ジープ横浜港南店のスタッフブログをご覧いただきましてありがとうございます。
ショールームアテンダントの福別府です。


「グラマラス」と「キャンピング」の2つの要素が合わさった「グランピング」をご存じでしょうか。
キャンプをしたことがない人でも気軽にキャンプ気分を楽しめるので、近年大人気みたいですよ~★
とってもオシャレでフォトジェニックなんですよ!インスタ映えしそうですね(^^)


2017年は続々とグランピング施設がオープンしています。
そんな中、観音崎にもまた、グランピング施設が今年6月にオープンし、話題を呼んでいます。
snow peak glamping 京急観音崎は、「スノーピーク」と「観音崎京急ホテル」が提携し、作った、初の常設グランピング施設です。


この施設を設計したのは、有名なデザイナー、隈研吾さんです。
モダンで過ごしやすい和テイストな空間になっています♪
まさに東京湾の目の前にある施設なので、素敵な景色も楽しめます!
また、近隣には横須賀美術館や、観音崎灯台もあるので、遊びに出かけることもできますね。


室内はとっても落ち着いた雰囲気で、リラックスできますよ~
ベッドの前には大きな窓があり、ベッドの上から東京湾を一望できるんです!
とっても贅沢ですよね。
お天気がいいと、対岸に東京スカイツリーが見えたり、
目の前を通過する船もたくさん見ることができます。
双眼鏡も備え付けられているので、ゆっくりとその景色を楽しむことができますね☆


室内にテレビはありません。
日常の忙しさを忘れてのんびりと過ごすことができるようにいたるところに工夫がされているようです。
たまにはテレビの音声ではなく、波の音に耳を傾けるのもいいですね。


気になるお食事は、なんと、観音崎京急ホテルのシェフが提供してくれます!
もちろん、グランピングらしく野外デッキでいただくことができます。
32年間ホテルを営んできたからこその高いクオリティで提供されるので、美味しいことは間違いないですね!
注目すべきポイントは、キャンプでありながら、コース料理になっている点です。
前菜やスープの後のメインディッシュは、三浦半島の恵みをたっぷりと堪能できる、バーベキューです!
秋は三浦半島の名産であるカボチャが旬の季節ですね。
新鮮な魚介も、厳選されていますよ!


夜は、一面の星空をひとり占めすることができます。
ムード満点のライトアップも素敵ですよ。
とっても贅沢な時間を過ごせそうですね(^^)


snow peak glamping 京急観音崎は、スノーピークと観音崎京急ホテルによって、キャンプとホテルの素敵なところが合わさっているので、魅力的な時間を過ごすことができますね。
都会の喧騒を忘れて、snow peak glamping 京急観音崎でリラックスしてみてはいかがでしょうか?


snow peak glamping 京急観音崎
住所 〒239-0811 神奈川県横須賀市走水2
TEL  046-841-2200

 
   
2017/10/29  ショールームダイアリー  セールスマネージャー 小栗一能
連続ご納車レポート!
小栗一能 / オグリカズヨシ
[セールスマネージャー]
 

こんにちは!ジープ横浜港南店のスタッフブログをご覧頂きまして有難うございます。セールスの小栗です。

10月末も近い週末に2週連続の台風襲来。

傘は役に立たないので、Jeepオリジナルポンチョを着用したのですが、とても便利で思いのほか気に入ってしまいました。

引き続きご納車レポートをお送りします。

今回はお近くにお住いのN様。

お車の入替をご検討でご来場頂きましたのはまだ暑い8月。

小型で、ご趣味の機材を載せられるなどのご条件を頂きました。

しかし。

一番大切なポイントは『デザイン』とお見受けしました。

ライバルはやはりカラーやデザインがきれいな、仏蘭西は某P社のお車。

おお。私も乗ったことがございます。

コンパクトで流麗なデザイン。すてきなご趣味ですね、良いお車です。

レネゲードはしかし、『良いクルマ』ではございません。

『ものすごく良いクルマ』なのでございます。

最終的にオマハオレンジをチョイスして頂きました。

N様ご夫妻の心の琴線に触れるサムシングが、レネゲードにはあったという事でしょうか。

誠に有難うございました!

ご納車スペースの写真に悩みましたが、『引いた』写真にさせて頂きました。

オレンジをチョイスされた理由が分かります。とてもお似合いですね。

1か月点検には是非感想を聞かせてください。

 

 
   
2017/10/29  ショールームダイアリー  ショールームアテンダント 福別府 ともみ
2017年おすすめ紅葉スポット2
福別府 ともみ / フクベップ トモミ
[ショールームアテンダント]
 

こんにちは!

ジープ横浜港南店のスタッフブログをご覧いただきましてありがとうございます。
ショールームアテンダントの福別府です。


前回に引き続き、おすすめの紅葉スポットをご紹介いたします!!
ぴったりの紅葉スポットをぜひ見つけてみてくださいね♪


今回まずご紹介したいのが、大山の紅葉です!
大山は神奈川県厚木市、秦野市、伊勢原市の境にある山で、高さは1252メートルです!
初心者の方にも登りやすい山として、人気なんですよ♪


そんな大山ですが、秋は紅葉がとってもきれいなんです!
とくにおススメしたいのが、大山寺。
大山のお不動さんとして、親しまれているお寺です。
さらに、もみじ寺と呼ばれることもあるんです☆
それだけ紅葉が綺麗なんですね!


11月の中旬から下旬にかけて、見頃を迎えるようです。
燃え上がるような真っ赤な紅葉を見ることができますよ!


夜にはライトアップも行われます。
お昼とはまた違った深紅色を楽しむことができますよ。
とっても幻想的なので、ぜひ見てみたいですね!


次にご紹介する紅葉スポットは、弘法山です。
大山と同じく、神奈川県にある山で、弘法山、浅間山、権現山の3つの山をまとめて弘法山公園と呼びます。
弘法山公園を通る道は、ハイキングにもぴったりのコースです!
すべて歩いて、2時間10分ほどです。
秋のハイキングは気持ちがいいですよね♪


春には桜がきれいなことでも有名な弘法山なのですが、秋の紅葉もとっても綺麗なんですよ!
たくさんのイロハモミジが赤く色づくそうです♪
市内を一望できる展望台からの紅葉はまさに絶景!
ぜひ見てみたいです(^^)


最後にご紹介するのは、箱根美術館です。
前回オススメ紅葉スポットとしてご紹介した、芦ノ湖の近くになります。


箱根美術館は日本湖陶磁器の展示をしている美術館です。
箱根にはたくさんの美術館がありますが、その中でも1番歴史があるそうです。
素晴らしいものはどれだけ時間を経てもいいですよね!


そんな箱根美術館ですが、その庭園には素晴らしい紅葉が広がるそうですよ!
なんと、200本以上のモミジが植えてあるんです!
それが11月には一斉に赤く色づきます。


苔庭という苔がたくさんある庭では、緑と赤のコントラストを見ることができるんです♪
楽しみですね!
その奥には茶室もあるので、ゆっくりお茶を飲みながら眺めることもできますよ☆


11月は無休で開館しています。
さらに、通常は非公開の奥庭も特別公開されるそうですよ!
どんな庭園なのか、気になりますね。

 

 


前回に引き続き、おすすめ紅葉スポットをご紹介いたしました。
紅葉はこの季節だけの特別な楽しみです。
ゆっくりと眺めて、秋の深まりを感じたいですね♪

 

※画像は「伊勢原市観光協会」「秦野観光写真コンクール」「箱根美術館」よりお借りいたしました。


大山寺
住所 〒259-1107  神奈川県伊勢原市大山724
TEL  0463-95-2011


弘法山公園
住所 〒257-0031  神奈川県秦野市曽屋
TEL  0463-82-8833


箱根美術館
住所 〒250-0408 神奈川県足柄下郡箱根町強羅1300
TEL  0460-82-2623

 
   
2017/10/24  ショールームダイアリー  ショールームアテンダント 福別府 ともみ
2017年おすすめ紅葉スポット
福別府 ともみ / フクベップ トモミ
[ショールームアテンダント]
 

こんにちは!

ジープ横浜港南店のスタッフブログをご覧いただきましてありがとうございます。
ショールームアテンダントの福別府です。


最近一気に寒くなってきましたね。
いよいよ本格的に秋の深まりを感じるようになりました。
そろそろ紅葉も見ごろを迎えますよ♪


今回のテーマは、おすすめ紅葉スポットです!
今のうちにしっかりとチェックして、お出かけの予定を立てちゃいましょう☆

まず、私がおすすめしたい紅葉スポットは「こどもの国」です!
ジープ横浜港南店と同じく、神奈川県にありますよ。
とっても広い大きな公園です!


アスレチックや、広い広場もあって、紅葉の季節でなくても楽しめる公園ですが、実は紅葉もとっても素敵なんです!
11月はケヤキ、モミジ、イチョウ、カイノキなどの木々が、鮮やかに色づきますよ♪


こどもの国にある湖、白鳥湖では、ボートに乗ることができます。
そして、少し上を見てみると、綺麗な赤いモミジが見えるはずです!
この白鳥湖は、モミジやサクラなど、四季折々の景色を楽しむことのできるとっても素敵なスポットなんですよ★


次にご紹介いたしますのは、芦ノ湖です!
芦ノ湖は箱根にある大きな湖です。
ここはとっても素晴らしいんです。
なんと、紅葉と一緒に富士山をみることができるんですよ!
もちろん、富士山に近い芦ノ湖でも、お天気が悪いと富士山の姿はベールに包まれてしまうので、しっかり天気予報をチェックして向かいましょうね(^^)


綺麗に色づいた紅葉と富士山、そして芦ノ湖をすべて1度に眺めることができるなんて、とっても素敵ですよね♪
湖のほとりにある、恩賜箱根公園からの風景がおすすめです!
きっと感動しちゃいますよ。


芦ノ湖には遊覧船もあります。
船の上から、紅葉を堪能するのもきっと楽しいですね♪
30分の周遊コースは大人1人1200円で乗ることができますよ!


そして、最後にご紹介するのが、明月院です。
別名あじさい寺とも呼ばれる、鎌倉にあるお寺です。
こちらも11月に見ごろを迎えるそうですよ。楽しみですね!


こちらで楽しみたいのが、紅葉とお寺のコラボレーションです。
私がぜひおすすめしたいのが、「悟りの窓」から見える景色なんです。
悟りの窓は壁に空いた丸い窓で、建物の中から紅葉を見ることができます。
外に出ればたくさんの木々が色づいているのに、あえて切り取られた円の中の景色を楽しむなんて、なんとも粋だと思いませんか?
この景色は絶対に見逃せませんね!


さらに、こちらでは紅葉の時期の特別公開があります☆
その特別公開の場所は、後庭園。
正確には紅葉とハナショウブの時期にだけ、公開されるそうです。
入った瞬間からとってもきれいな紅葉スポットです!
通常の拝観料のほかに500円の拝観料が必要だからでしょうか、こちらはあまり混んでないそうです。
ゆったりと眺めることができたら幸せですよね(^^)


3つの紅葉スポットをご紹介いたしましたが、いかがだったでしょうか。
1年のうち、この時期にしか楽しめないものなので、1日だけでも紅葉を満喫しに出かけたいですよね♪
今回ご紹介した以外にもまだまだ、紅葉スポットはありますので、私もじっくりと計画を立てたいと思います!


※画像は「社会福祉法人 こどもの国協会」「伊豆箱根鉄道」よりお借りいたしました。


こどもの国
住所 〒227-0036 横浜市青葉区奈良町700
TEL  045-961-2111


芦ノ湖
住所 〒250-0522 神奈川県足柄下郡箱根町元箱根
TEL  0460-85-7111


明月院
住所 〒247-0062 神奈川県鎌倉市山ノ内189
TEL 0467-24-3437

 
   
2017/10/22  ショールームダイアリー  ショールームアテンダント 福別府 ともみ
ジープジャンボリーUSA
福別府 ともみ / フクベップ トモミ
[ショールームアテンダント]
 

ジープ横浜港南スタッフブログへ
お越しいただきありがとうございます。
こんばんは、ショールームアテンダント福別府ともみです。

当店店長の「Jeep jamboree 2017」参加日記 第2回レポートです。
今回は、デンバーからモアブ、そしていよいよ2日間のトレイルコース研修です。
それでは、レポートをお届けします。

 

 

 

 

 

 

■デンバー国際空港~モアブ

大変お世話になっております。
ジープ横浜港南高田です。


日本で9月30日の朝を迎えてから
かれこれ22時間ほど経過。
デンバーとの時差は15時間で
昼夜逆転です。
デンバー国際空港を出発するといきなり広大な
台地が広がり大柄なアメリカ車も
違和感なく光景に収まっています。
23歳の2号車ドライバーマイクが選局する
ラジオステーションは、カントリーミュージックを
奏で、アメリカ感がさらに高まりまくります。

 

 

 

 

 

 

日本からの総勢20名の参加者を出迎えてくれた
JeepJamboreeUSAチームは、4台編成のユニットで構成されています。
先導車ホワイトボディのJKルビコン、その両側ドアにはJeepJamboreeUSAの
ロゴがカッコよく決まっています。
スタッフが分乗しているクルマの1号車~3号車は、
Chevrolet EXPRESS PASSENGER VANという車種で
コマーシャルバンというカテゴリー(日本でいう商用車)に属しているようです。
12人乗りと15人乗りを選べ、ベーシックモデルでも
3万ドル以上というプライスタグを付けています。
大味な乗り心地ですが、大人8人と7個のスーツケースを乗せて
だらだらと続くフリーウェイの登りをグイグイ加速していきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

デンバーからモアブまでは、約600キロ。
横浜町田ICからですと、ほぼほぼ岡山IC・・・
主催のメーカースタッフさんは、ツアープランで逡巡されたようですが
飛行機を乗り継いでの、モアブ最寄り地方空港経由よりも
半日早く到着できるのでベストなプランだったそうです。
JeepJamboreeUSAチームの「じゃ、デンバーまでいくし」と
快く引き受けてくれたことも大前提だそうですが。。
何よりアメリカ人は、距離に関する感覚が
まるで異なり往復1200キロを軽くこなします。
マイクは、基本片手運転でテンションあがると
両手離しという。。。いいペースで走行を続けます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この間(イーグル~グレンウッドスプリングス~パラシュート~デベック)まで
途中少し途切れながらも、iPhoneはスプリントの電波を拾い続けます。
スプリントの電波をキャッチしていれば、通話もデータも無料という
SBの「アメリカ放題」は、なかなかのサービスだなぁと感じながら
最初のサービスエリアへ到着???

い、家すぎるサービスエリアの売店。
観光案内所と併用の建造物、というかやっぱり住宅にしかみえません。
このサービスエリアは、ロータリーとトイレ、元貨物車をリユースした倉庫。
シンプルすぎます。
日本人だったら、絶対ロータリー1周してから退出すること間違いない雰囲気です。
恐るべし、アメリカのサービスエリア・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本時間の朝8時30分、現地17時30分頃本日の夕食会場へ到着。
お店は「Warehouse25 Sixty Five」というグランドジャンクションという住所にある
レストランバー。中に進むとまるで80年代のミュージックビデオに出てきそうな内装で、
40歳以上の参加者はテンションあがります。
ビールのオーダーは、日本でもメジャーな銘柄が多く簡単です。
JeepJamboreeUSAチームスタッフから「ホテル着は深夜になってしまう、だからたくさん食べろ」と
ラフだが思いやりのある言葉を受けアメリカ一夜目の食事に夢中です。
アメリカを満喫し、レストランを後にします。
そこで気が付いたことは、JeepJamboreeUSAチームのおもてなしについてです。
何度かの立ち寄り先、休憩などで駐車する際に
彼らは、必ず施設の出入り口付近まで車両を寄せます。
それは、他の駐車車両がいようがお構いなしです。
発車しようとしているクルマがいても笑顔で、「今、お客様が降りているから少し待って」と
一般車両の進路を塞いだままです。
はじめは、離れたところにたくさん駐車スペースが空いてるから
あっちに駐車すればいいんじゃないかと思っていましたが、
その厚遇扱いは、次第に快適になっていきました。
お客様のためにベストを尽くす姿勢は、このあともさらに感じることになるのです。

 

 

 

 

ここからは、さらに200キロ。
マイクが爆走です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

宿泊先の「ホリディインエクスプレス&スイーツモアブ」は
モアブの市街から少し離れたノースハイウェイ191号線沿いに位置しています。
こじんまりしていてアメリカのモーテルを目いっぱい感じさせてくれる上、
スタッフも気さくで感じのいい人ばかり。。。
イースターの時期は、毎年モアブで行われる「イースター・ジープ・サファリ」に参加する
Jeepユーザーや関係者でホテルも満杯だそうです。
神奈川で起床してから26時間程度経過し、
ようやく就寝です…明日のトレイルコースを想像しつつ。

翌朝、ツインルームシングルユースの部屋で気持ちよく目覚め
カーテンを開くと驚きの光景が展開。
まず巨大なエアーズロックのような壁というか岩というか、とにかくものすごい大自然の景色。
さらに視線を下方に移すと数十台の「ジープラングラールビコン」がずらーっと勢ぞろい。
贅沢すぎるアメリカとジープの洗礼を受けます。
気が付けば、エントランスに降り写真を撮りまくってました。
これも「ジープジャンボリーUSA」チームのプレゼンテーション&おもてなしか!
これだけ揃うと壮観です。
いよいよトレイルコースへ出撃です。
簡単なドライバーズミーティングが開始されましたが
ほんとに簡単。。。
「アクセルを(ガスペダルと彼らは呼んでいた)じわっと踏むこと」や
「いくときはいけ」「躊躇するな」「困ったら呼べ」と
ワイルドなアドバイスを胸に刻んだ後は
二人一組になりお目当てのマイルビコンへダッシュ!
ホワイトボディに赤のグラフィックが入った1台へ乗り込みます。
パートナー(成田から)は、ジープ江戸川の山田氏(お世話になりました)

それは、唐突にはじまりました。
ホテルから一般道を走ること5分。
モアブの市街地を抜け、住宅街を抜けると
風景が一変し、勾配がきつくなります。
「ジープジャンボリーUSA」チームスタッフは、
注意ポイントや、危険ポイント(認めたくないですが)に
必ず配置されていて
「フォー、ロー」とか「タイトターン」とか指示を出してくれます。
あとは、ジェスチャーで指示。
これがとっても的確!
セクションをパスすると「パーフェクト」「グッジョーブ!!」と
満面のスマイルで迎えてくれて、
自分のスキルが向上したような錯覚。


トレイルコース「地獄への復讐」「ポイズンスパイダー」「ホワイトリム」
映画やKISSのアルバムタイトルの様なコースネームに喜んでいたのも束の間、
冷や汗と恐怖に包まれることになるとは想像できませんでした。
ここからは、今回参加した我々20名の勇姿をご覧ください。

 

今回は、ここまでです。
次回モアブ~ソルトレイクシティをお届けする予定です。

 

 

 
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